ゲーム内で告知を差し替える
セール期間だけバナーを出し、DLsite、BOOTH、Steamなどの販売ページへ案内できます。
使うサービス: bannermatic / linktionRPGツクール・同人ゲーム向け
お知らせ、セールバナー、更新通知、販売ページへのリンク、バグ報告フォームをゲームに追加。 ゲームを再配布せずに、管理画面から発売後の案内を差し替えできます。
Use cases
最初にサービス名を覚える必要はありません。 プレイヤーに何を見せたいか、何を受け取りたいかを選ぶと、使うツールと次の導線が分かります。
セール期間だけバナーを出し、DLsite、BOOTH、Steamなどの販売ページへ案内できます。
使うサービス: bannermatic / linktion体験版や過去作に置いた案内から、販売先やキャンペーン中のページへ送れます。
使うサービス: bannermatic / linktionゲーム内に「不具合報告はこちら」を置いて、バージョンや環境情報つきで受け取れます。
使うサービス: formmaticゲーム内に更新履歴を表示し、古いバージョンのプレイヤーへ最新版を案内できます。
使うサービス: changematicX、Ci-en、FANBOX、Discordなどへのリンク先を、配布後も管理画面から変更できます。
使うサービス: linktionすでに配布した作品にも、新作のお知らせや次に遊んでほしい作品への導線を追加できます。
使うサービス: bannermatic / linktionFlow
Webで作ったものがどうやってゲームに出るのかを、最初に分かる形にしました。 導入後はゲーム本体を配り直さず、管理画面側で内容を更新できます。
お知らせ、フォーム、リンク、更新履歴をWeb上で用意します。
RPGツクールMZ/MVに、コピペ用のイベントやスクリプトを追加します。
ゲーム内から告知、フォーム、リンク、最新版情報にアクセスできます。
RPG Maker first
専門知識がなくても、コピペ手順で始められるようにRPGツクール向けの導入ルートを整理しています。 LPでは全体像を確認し、具体的な手順は導入ページで見られます。
現在の利用について
現在は無料で試用できます。正式な料金プランは今後公開予定です。 有料プランを追加する場合も、同人ゲーム制作者が作品単位で判断しやすい形を優先します。
フォーム、更新履歴、バナー、リンク管理を、必要な用途から試せます。
有料化する場合は、作品数や運用規模で選びやすい形にします。
バグ報告フォームや製品版リンクなど、すぐ使う場所だけ導入できます。
Services
あとのせの入口では用途から選び、実際の作成や管理は各サービスで行います。 どの用途で何を使うかが分かったあとに、必要な管理画面へ進めます。
Start
最初から全部を入れる必要はありません。RPGツクール作品なら、バグ報告フォームか製品版誘導リンクから始めるのが一番わかりやすい導入です。